フロリダの風

ウルトラランナーのランニングライフ

【参加記38】小笠掛川マラソン1998

小笠掛川ラソンに3度目の挑戦で初めてゴールラインを超えたのが1998年の大会でした。

 

しかしこの大会、制限時間が5時間となっていたので、5時間14分でのゴールを完走と言っていいのかどうかは疑問が残ります。

 

それでも、完走証をもらえたので完走なのでしょう。

 

暑い中でのマラソンはよほど調子がいいときでないと走り続けるのは簡単ではありません。

 

この大会で途中の関門で収容されず、ゴールできたことは大きな意義があったと思います。

 

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